IFRS簡易診断では以下の内容を報告します。
1.日本基準と差異のある項目について影響の大きさをレビュー
2.優先して取り組むべき論点と解決の方向性
3.IFRS導入スケジュールの提案
IFRSに対応することは、必ずしもコストや時間のかかるシステムの大幅な変更や
経営管理の抜本的な見直しが必要とされるわけではありません。
このような失敗をしないためにも、IFRS簡易診断により早めに自社のポジションを
明確に把握することをお勧めします。